日本画学科古典技法・素材室 日本画 スタディ・コレクションⅠ

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場所:武蔵野美術大学5A号館302古典技法・素材室
会期:2013年5月13日(月),16日(木),17日(金) 10時〜17時(13日は19時まで)
入場無料

関連講義:

近代日本画の画面形式と表現についてー掛軸、屏風ー
堀宜雄氏(福島県立美術館主任学芸員)
5月13日(月)16時〜17時半 古典技法・素材室にて

課外講座「吉原への道」講師タイモン・スクリーチ

課外講座ポスター1

会 期:2012年6月28日(木)

会 場:武蔵野美術大学 2号館201 第3講義室

開館時間:16:30〜

講 師:Timon Screech

(日本美術史家・ロンドン大学アジアアフリカ研究学院教授)

 

最大級の遊郭とは言え、吉原という場所は面積が広いところではなく、実際に通う江戸の男性の数はさほど多くはなかった。「吉原」は実情的な存在であると同時に、ある種の空想的な存在でもあったのだ。

浮世絵では「美人画」が有名であるが、「吉原通い」を画題としたものも意外に多い。本講座ではそれらの浮世絵を紹介し分析する。

栗林隆 芦原義信賞受賞記念講座

第七回武蔵野美術大学建築学科芦原義信賞受賞記念講座

「新しい時代とアーティストという生き方」

 

日時:2011年9月22日(木)16:30ー

会場:武蔵野美術大学1号館104講義室